小さいお子さんを育てながらのママアフィリエイターさん。これからの季節、子どもの病気などで仕事が思うように進まない時期ですよね。今回は、心が折れそうになるこの季節の乗り切り方についてお話しようと思います。



子どもの病気は予測できない

インフルエンザ、ノロウイルス・・・子どもの病気の多くはウイルスなどが原因による感染症です。
家でどんなに気を付けていても、学校や保育園など人の多いところに行けば、うつるリスクはゼロではありません。

 

いちばん困るのは、さっきまで元気だったのに突然具合が悪くなっちゃうこと。

 

乳幼児が入院するとママも一緒に入院する羽目に

ウチも子どもが喘息の発作で救急に連れて行って、即入院を経験しました。

長男も次男も1回ずつです。

長男の場合は最悪で、あわてて救急に行って即入院だったので、子どものオムツも着替えもなし。母子ともに1週間の入院中、私はボサボサ&すっぴんで過ごす羽目に。きつかったです(涙)

乳幼児が入院する場合、私が住んでいる地域は「母子入院」というのが暗黙の了解みたいで・・・
はじめての入院は、知らないことばかりで私もパニックになりかけました。
荷物を取りに帰るための一時帰宅もダメなんですよ。子どもの服とオムツはダンナさんに届けてもらいましたが、さすがに私の着替えや洗面道具までは思うようなものを持ってきてもらえませんでした。

こういう情報って、事前に知っておくと、気持ち的にも違いますよね。
子育てママには感謝されるかもしれない情報です。

 

元気な病人

体が小さい分、悪くなるのも早いけど、病院に行ったら回復も早いのにはびっくりします。
でも、元気になっても決められた期間は家にいなくちゃいけないんですよね。
元気な病み上がりちゃんと家にいるのは、仕事を持っているママにとってはストレス溜まることにもなります。

在宅ワークなら体調の悪い子どもに寄り添っていられる

お仕事しているママだとなおさら、職場に気を使いながらお仕事しているんですよね。
その分、在宅ワークだとママ本人はストレスかもしれませんが、だれにも迷惑かけてません。
ちょっと我慢して、しばらくの間イライラを分散させましょ。

発想の転換

ぐずる子どもの気分転換のさせ方やおすすめの絵本、DVDなどは病み上がり児のお世話で疲れているママたちにはありがたい情報かもしれないですね。
そんなこんなで、我が子のお世話でお疲れ中でも、ネタは探せます。

お子さんの具合がよくなったら、ぜひ記事を書いてください。

物販アフィリエイターさんなら、記事を書きつつ商品を紹介してもいいですね。